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シュレッダーで紙ゴミ排出削減

2011
23
May

私は日常生活でシュレッダーをよく使います。紙ゴミは燃えるゴミとしてだしてしまいがちですが、シュレッダーで細かくして分量の面積を減らせば、排出量も減ります。そして燃えるゴミではなく、雑紙としてゴミの日に出せばエコにもつながります。生活の一部でちょっとした工夫でゴミ袋の削減ができれば自分のお財布にも環境にもエコになる思います。
8日(土)に鈴鹿サーキットで行われた日本GP予選を10番手で終えた小林可夢偉(ザウバー)。しかし、可夢偉が7番手に繰り上がるのではないかと鈴鹿のパドックで話題になっている。

予選最終セッションQ3はトップ10のドライバーで戦われるが、ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)、ロータス・ルノーGPの2台、可夢偉はタイムを計測しなかった。こういった場合、次の条件で決勝のスタート順が決まることになる。

1)タイム計測ラップを開始したドライバー。
2)ピットを出たが、タイム計測ラップに入らなかったドライバー。
3)ピットを出なかったドライバー。
4)複数のドライバーが同じ条件を満たした場合はカーナンバー順。

可夢偉がタイム計測ラップを開始したものの、完了せずにピットへ戻ったことは間違いない。しかし、他のドライバーについては情報が錯そうしており、現段階で発表されている結果ではシューマッハ、ブルーノ・セナ(ロータス・ルノーGP)、ビタリー・ペトロフ(ロータス・ルノーGP)、可夢偉という順になっている。

シューマッハ、セナ、ペトロフの扱いによっては、可夢偉の順位が7番手に訂正される可能性も残されているが、まだ正式な発表はされていない。

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 楽天8―0ロッテ(パ・リーグ=8日)――楽天打線が三回までに7得点。

 相手エース成瀬を序盤に攻略し、最多勝などのタイトルを狙う田中を援護した。4番・ガルシアが、打線に火を付けた。初回、チェンジアップをゴロでしぶとく中前に運び、流れを引き寄せる先制打。「逆方向を意識していたけど、素直にセンターに打ち返すことができて良かった」とほおを緩めた。猛打賞の活躍で存在感を示した。

 (セ・リーグ、横浜3x−2阪神、19回戦、阪神9勝8敗2分、8日、横浜)八回からマウンドに上がった藤川球児が、細山田にサヨナラ打を浴び、阪神の連勝は4でストップ。借金は再び3となった。

【写真で見る】サヨナラ打を浴び唇を噛み締め球場を後にする藤川球児

 阪神は初回、新井の右前打で1点を先制。六回にはブラゼルの犠飛で1点を追加した。自身4連敗中の先発・久保は六回まで3安打、筒香のソロ本塁打による1失点だけに封じる好投。渡辺、榎田とつなぎ、八回途中から藤川が、今季2度目のイニングまたぎのマウンドに上がった。

 しかし九回一死から、渡辺の左前打、盗塁、荒波の右前打、盗塁で二死一、三塁のピンチ。ここで細山田に中前打を浴び、今季3敗目。クライマックスシリーズ出場へ、あまりにも痛い1敗となった。


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 「横浜3‐2阪神」(8日、横浜)

 横浜がサヨナラ勝ちで連敗を2で止めた。1‐2の九回、阪神の抑え・藤川を攻め2本のヒットなどで2死二、三塁とすると、途中出場の細山田が中前にサヨナラの2点適時打を放った。

 細山田は「決めてやる、という気持ちで打席に入った。(藤川は)格上のピッチャーなので、胸を借りるつもりで真っすぐだけ狙って全力で振りました」と興奮気味に振り返った。

 阪神の連勝は4でストップ。一回、新井の右前適時打で先制。六回にはブラゼルの左犠飛で2点目を加えた。2‐1の八回2死からリリーフした藤川が3敗目。

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 現地時間7日(以下現地時間)に行なわれたEURO2012予選のアルバニア戦を3対0で制し、本大会出場へ向け前進したフランス代表。しかし、この試合でDFパトリス・エヴラら3選手が新たに負傷し、同予選最終戦を前に苦しい状況となった。ロイター通信が報じている。

 フランスではすでにアルバニア戦を前に負傷者が出ており、FWカリム・ベンゼマ、フランク・リベリー、DFエリック・アビダルら6選手がこの日の試合を欠場。これに加え、試合中にエヴラとDFアディル・ラミが太ももを、MFヨアン・カバイェが足首を負傷してしまった。

 グループDに所属するフランスは勝ち点20で首位に立つが、11日の最終戦では勝ち点1差で2位のボスニア・ヘルツェゴビナを相手にしなくてはならない。無条件で本大会に進出できる首位を確保したいフランスにとって、故障者続出は頭の痛い状況だ。

 ローラン・ブラン監督は「我々は運が悪いようだ」と記者会見でコメント。「(ボスニア戦に)誰が間に合うかどうか、それを判断するのはまだ無理だ。ケガの具合は明日確かめ、出場可否を判断するのはおそらく9日になると思う」と語った。

 なお、アビダルは徐々に回復しており、11日のボスニア戦に間に合う可能性がある。しかしブラン監督は100%の状態に戻らなければ起用しないと述べており、無理はさせたくないようだった。


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