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会社のシュレッダーと家のシュレッダー

2010
23
April

会社で使っているシュレッダーは、さすがにとても大きなシュレッダーです。B4サイズまで対応していて、枚数も5枚くらいは軽々粉砕してくれます。もちろん、自動です。ですが、家のシュレッダーは、とても小さくて、手動だし、B5サイズができるかどうか、です。それに、はがき1枚を粉砕するのがやっとです。書類をまとめて処分することが多いので、少し困っています。
 メルセデス・ベンツ日本は17日、「Cクラス」の新型クーペ(4人乗り)を発売した。2ドアのスタイリッシュでスポーティーなフォルムが特徴。
 排気量1800ccの直列4気筒直噴ターボエンジンと7速オートマチックトランスミッションを搭載。市街地での無駄な燃料消費を抑えるアイドリングストップ機能を標準装備した。
 タイプは「C180ブルーエフィシェンシークーペ」と「C250ブルーエフィシェンシークーペ」で、C250はガソリン1リットル当たり13.8キロ(10・15モード)の燃費を実現した。価格はC180が435万円、C250が598万円。
 発表会は、ベンツが今年から冠スポンサーとなり16日に開幕した「メルセデス・ベンツ ファッション・ウィーク 東京」の関連イベントとして東京・六本木のショールームで開催。C250クーペの特別仕様車「エディション1」と、若いデザイナーの作品をまとったモデルらの登場で華やかさを演出した。 

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 マンフロットは、ナショナルジオグラフィックブランドの小型スリングバッグ「NG 4475」を10月17日に発売した。価格は8,610円。

 ナショナルジオグラフィックブランドのカメラバッグとして、代名詞ともいえる「Earth Explorer」(アースエクスプローラー)コレクションの新製品。

 日用品とともに、ミラーレスカメラと交換レンズを持ち運ぶために設計したという。

 メイン収納スペースはパッド付き。レンズを装着したミラーレスカメラや、ハイエンドデジタルコンパクトカメラ、レンズを装着していない小型デジタル一眼レフ本体を収納できる。また、取り外し可能なパッド付き収納ボックスには、交換レンズが入る。

 記録メディア類を収納できる前ポケットも装備。背面にもポケットを備えており、地図やパスポートも収納できるという。

 従来のEarth Explorerと同じく、コットン素材を使用。外寸は20×8×42cm。内寸は17×5.5×15cm。取り外し可能なパッド付き収納ボックスの内寸は8×11×8cm。質量は0.56kg。


【デジカメ Watch,折本幸治】

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 マンフロットは、ナショナルジオグラフィックブランドのカメラ関連製品として、ローラー付きダッフルバッグ「NG 6130」を10月17日に発売する。価格は2万4,780円。

 ナショナルジオグラフィック初のカメラバッグコレクション、Earth Explorer(アースエクスプローラー)の新作で、カメラ用インナーケースが付属するダッフルバッグ。ケースの底にローラーを備えており、側面のハンドルを持ってバッグを引きながら移動できるのが特徴。

 パッド入りのインナーケースは取り外し可能な仕切りを装備。デジタル一眼レフカメラなどを収納できる。

 メイン収納スペースには、衣類などを収納可能。内ポケットには、手元に置いておきたいアクセサリー類を収められる。前面にもポケットを装備。

 ローラー用のハンドルに加え、肩掛け用の厚手のショルダーストラップなどを装備。

 外寸は70×33×30cm。内寸は69×32×28cm。インナーケースの外寸は21×13×17cm。


【デジカメ Watch,折本幸治】

 鈴鹿サーキットは10月29日、30日、2輪レース「MFJグランプリ」を開催する。MFJグランプリは、国内2輪レースとしてはシーズン最後のビッグレースとなり、震災の影響でフォーミュラ/ニッポン最終戦がキャンセルとなったため、鈴鹿サーキットとしてもシーズン最後のビッグイベントとなる。

 このMFJグランプリにあわせ、レース終了後の10月30日17時30分(17時受付)からは、シーズンエンドパーティを開催。このシーズンエンドパーティには、秋吉耕佑選手、井筒仁康選手、岡田忠之選手、加賀山就臣選手、亀谷長純選手など多数のライダーが参加し、ファンとの交流を図る。

 MFJグランプリのチケットは、大人4200円(ゆうえんち券付き)。シーズンエンドパーティの参加料は、大人6000円、中高生3000円、小学生1500円、幼児 無料。いずれもMOBILITY STATION(https://mls.mobilityland.co.jp/onlineshop/)で発売中。


【Car Watch,谷川 潔】

日産自動車は、Android(アンドロイド)を搭載した携帯電話から日産『リーフ』のリモート操作を行うことが可能となるアンドロイド・アプリケーションを開発、10月17日から無料配信を開始した。

[関連写真]

リーフは、専用設計した電気自動車専用情報通信システム(EV-IT)を搭載しており、乗車中にナビゲーション画面を通じて様々なドライビングサポート機能を提供するほか、乗車前や降車後にも携帯電話やパソコンなどからオーナー向けウェブサイトにアクセスすることで走行履歴の確認やバッテリーの状態管理、充電やエアコンのリモート操作なども可能とするEVならではの機能がある。

今回開発したアンドロイド・アプリケーションをダウンロードすることで、リーフのユーザーは、アンドロイドOSを搭載する携帯電話でリモート操作できる。

具体的には、リーフのバッテリー残量をグラフで確認したり、その残量に応じてエアコンをオンにした場合とオフにした場合、それぞれの状態での航続可能距離、普通充電(100V、200V)と急速充電を使った場合それぞれの充電完了までの残り時間などを確認したり、リモート操作ができる。

《レスポンス 編集部》


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日産 リーフ 特別編集



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